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		<title>ネイル＆エクステの基礎知識</title>
		<link>http://laponline.com/</link>
		<description>ネイル＆エクステの基礎知識について</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 16 Mar 2012 16:59:34 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ジェルネイル、オフの仕方</title>
			<link>http://laponline.com/off34.html</link>
			<description><![CDATA[
ジェルネイルは丈夫で長持ちするのが長所ですが、オフする時に地爪を傷めてしまう可能性があるということが難点。しかし、正しい方法でオフをすれば爪や皮膚にダメージを与えることはありません。用意するものはアセトンもしくはソークオフジェル専用リムーバー、アルミホイル、コットン、バッファーなどのやすり。まずはジェルの表面をバッファーなどでサンディングし、ネイルの表面を傷つけます。これをすることによってリムーバーの浸透を良くします。爪の形に切ったコットンにリムーバーを染みこませ、アルミホイルを指に巻きつけます。この時、爪にだけリムーバーが付着するように注意してください。皮膚の弱い方は、甘皮周りや指にキューティクルオイルを塗布することをおすすめします。この状態で１０～２０分程度待ちます。ホイルをはずすとジェルはひび割れた状態になっています。これをウッドスティックなどで優しく取り除けば終了です。ジェルが溶けずに残っている場合は、無理して剥がさず、リムーバーをつけるところからもう一度行ってください。
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			<pubDate>Thu, 31 May 2012 20:30:25 +0900</pubDate>
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			<title>憧れのフレンチもジェルなら簡単</title>
			<link>http://laponline.com/gell33.html</link>
			<description><![CDATA[
シンプルでいて上品といえばやっぱりフレンチネイル。しかしネイルポリッシュ（マニキュア）でフレンチラインを塗るのはとっても難しい！でもジェルネイルなから意外と簡単にできてしまうのです。その秘密をご紹介しましょう。フレンチにする部分はホワイトのカラージェルを使用します。爪先、フレンチにする部分にホワイトカラージェルを塗ります。ラインがガタガタになってしまっても大丈夫。なぜならジェルネイルというのはライトに当てて固めなければ何度でもやり直しがきくんです。ホワイトのカラージェルがついたものとは別の筆で、フレンチのラインをなぞっていきます。ここでガタガタしたラインをきれいなラインに作っていきます。フレンチラインがキレイにできあがったらライトで固めましょう。カラージェルは二度塗りします。もしここではみ出してしまったら、同じように筆でなぞってラインを整えてください。二度塗りも終えたら再びライトで硬化させます。最後にトップジェルを塗って硬化させればできあがり。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 18 May 2012 20:29:49 +0900</pubDate>
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			<title>グリッターでグラデーションに挑戦してみよう！</title>
			<link>http://laponline.com/gradation32.html</link>
			<description><![CDATA[
初心者の方でも簡単にチャレンジできるデザインアートについていくつかご紹介しましょう。まずばグリッターを使ってのグラデーションアートです。爪の先端に濃い色、甘皮側に薄い色を置いてグラデーションを施すと、地爪が伸びてきても目立たず、ネイルアートを長く楽しむことができるお得なデザインです。２色以上のカラージェルを使ってのグラデーションもありますが、今回は手軽にグラデーションを楽しめる、グリッターを使ったグラデーションにチャレンジしてみましょう。ベースを塗って硬化させた後、ジェルを筆にすくい、そこへグリッターをまぶします。パレットとなるようなものを用意して、ジェルとグリッターをまぜてしまってもいいでしょう。爪先からグリッターを塗っていきます。塗るというより軽く置いていくような感じで。爪先が一番濃い色になるように、グリッターの量を調節するのがポイントです。グラデーションができたら一度ライトで硬化させ、その後トップを塗布し再度硬化させればできあがりです。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 3 May 2012 20:29:08 +0900</pubDate>
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			<title>トップコートを塗ってみよう</title>
			<link>http://laponline.com/topcoat31.html</link>
			<description><![CDATA[
ベースのジェルを塗布し、硬化させた後、お好きなアートを施します。グラデーションやストーンアートなどは、初心者の方でも意外と簡単にできてしまうものですよ。是非チャレンジしてみてくださいね！続いて仕上げのトップコートとなるジェルの塗布について説明をします。トップはベースより塗り方にコツが必要です。トップコートを塗るときは様々な角度から、凹凸がないかしっかり確認してください。凹んでいる部分はきちんとライトが当たらず固まらなかったりすることがありますので気をつけてください。慣れないうちは時間がかかるので、一本ずつ塗布して硬化させることをおすすめします。トップのジェルを塗布したらライトに当てます。トップジェルはどうしても厚めに塗られるため、ジェルが光に反応して硬化する際に生じる熱も強く感じることがあります。あまりに熱い場合は一旦ライトから手を出してください。硬化させた後も表面に未硬化のジェルが残ります。ジェルクリーナーで未硬化ジェルをふき取ると、つやっとした表面が出てきます。これで完成！
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 20:28:29 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ベースのジェルを塗ってみよう</title>
			<link>http://laponline.com/gell30.html</link>
			<description><![CDATA[
プリパレーションが完了したら、いよいよジェルネイルを始めてみましょう。ここで注意点は、ジェルを塗る前にクリームなどを手に塗らないようにしましょう。余分な油分と水分はジェルのつきを悪くします。ジェルを塗布する前に地爪に塗る用品として「プレプライマー」というものもあります。これは爪表面の油分を除去し、地爪とジェルの密着を高める効果があります。必ず必要な用品ではありませんが、１本持っておくと何かと便利だと思います。それではベースとなるジェルを塗ることから始めます。ベースになるジェルを筆になじませ爪に塗布します。甘皮周りにジェルがつかないように甘皮から１，２ミリ離れたところに筆をおくのがポイント。筆運びは軽く。全体の厚みが均一になるのが理想的です。片手が塗れたらＵＶライトに入れます。慣れるまでは指１本ずつ硬化させていってもいいでしょう。照射時間はライトのメーカーの指示に従ってください。これでベースの完成です。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 6 Apr 2012 20:27:51 +0900</pubDate>
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